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TOP一人一人の神話を旅する

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自分の人生を自分の言葉で語れるようになりたい、と思って旅に出たのが26歳のとき。 実体験に裏打ちされた自分の人生を語ることができるようになり、人と比べてうらやましいと思うこともなく、目の前で起きていることを精一杯こなす…。世界各国を旅するうち、それが誰のものでもない『自分の神話を生きる』ことなんだと気付きました。

目の前に繰り広げられる現実や、周囲の人から求められていること=calling(英語で仕事のことを意味します)を積み重ねていき、体験に基づいた知恵を身に付け、自分だけの神話を生きましょう。 元バックパッカー・現会社社長の大塚による、旅と神話のススメです。

記事一覧

    映画「脳内ポインズンベリー」
    「自分らしく生きましょう!」ってメッセージはそこかしこに溢れてますね。 けど、「具体的にどしたらいいかわからない」って人にダイレクトに突き刺さるメッセージは少ないようで。 何十年も「自分らしく生きない」というのが習い症なのに、いきなり「自分らしく!」なんてやっても無理なのは当たり前。 鎖国をやっていた江戸時代の人が、いきなり海外と交易をはじめるようなパラダイムの変換が. . .
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    映画「デイオールと私」
    映画「ディオールと私」 〜Dior新任デザイナーと誇り高きお銚子たちのパリ•コレクションまでの8週間〜 Diorの新任デザイナーのドキュメント。前職はメンズファッションの専門家らしい。「なんでメンズファッションの専門なのにディオールに??」という質問が頭をずーっとよぎるが、映画をみていくうちに納得。 伝統ある起業にある「しくみ」と「文化」。言語化しにくいこの両方が、この映画のは. . .
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    「なぜ、経営学者は自分で会社を経営しないのか?」について思う
    経営学者はなぜ自分で会社を経営しないのか? 「人がいきなり大量に辞めた!!」そんな非常の時に役立つ経営学の本なんておそらく皆無。でも、そんな「想定外」がフツーに起きるのが企業経営。想定外のできごとに必要なのは、知識や理論でなく、社長の存在感。知識や理論ではまったく太刀打ちできないできごとは、必ず起こる。経営学は「平時の学問」であって、どひゃ~ってことがおきたとき頼れるのは哲学や信仰ではな. . .
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    初心の自分に近づく
     当社は2001年創業。ご縁ある会社の一角に、中古のFAXと段ボールでつくった看板(?)を置かせていただくことからスタートしました。五反田の2DKマンションです。 このとき、電話の前においてあった看板はいまでもワタクシの近くに鎮座してまして、時に「初心の自分に近づけ」と叱咤くださいます。 あの頃の経験や知識、人間関係で独立しようと思ったのだから、若いってのはスゴい。。. . .
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